G. catamarcense(カタマルケンセ)は、以前は G. hybopleurum とされ、 碧巌玉の和名で栽培されてきた種です。亜種に、 ssp. schmidianum(シュミディアナム),ssp. acinacispinum (アキナアキスピナㇺ) があり,変種の次のレベルの品種に f. belense (ベレンセ)、f. ensispinum (エンシスピナㇺ)、f. montanum (モンタナム) があります。f. ensispinum (エンシスピナㇺ)は、平らな刺(刺の断面を見ると、幅が広く、厚みが薄い平板状)が特徴です。