羽夜サイド『んぅ~、はっ!もう行かないとやばいかなぁ、錆兎、義勇、起きて!』錆「おはよう、羽夜」義「おはよう」『うん!おはよ!もう、そろそろ行こっか』錆「あぁ、そうだな!」義「もう、朝日が昇って来たもんね、」『ん?どうしたな、義勇』義「だって、もう、羽夜と、離れちゃうと思って、」いや、お可愛い事、じゃねぇーだろ!可愛すぎでしょ!『?!大丈夫だよ!いつか会える!』錆「そうだ!合同任務とかあるだろ、いつかは、会えるって、言いたいんだが俺もちょっと寂しい、かな、」えっ、デレた、えっ、デレ期なの?ねぇ、デレ期なのかな?君達は!可愛いかよファン(可愛いだよ!) なんか来たんだけど義「羽夜、全部、聞こえてるよ、」『え"、ごめん、キモかったよね?ごめん』義「いや、全然大丈夫だけど、可愛いじゃなくて、カッコイイが良い」『ごめん、知ってた、じゃなくて、錆兎、喋んなくなったよ、そんなにキモかったかよ、』錆「いや違う、良いこと思いついた羽夜を鱗滝さんに、合わせよう!恩人として!」義「あっ!ついでに泊まってって!!」『え"良いけど』錆、義「よし!そうと決まれば!早く行こ!」